SBI FXトレードでFX投資

SBI FXトレードでの取引の方法や口コミ・評判、スプレッド、スワップポイント、通貨ペア、特典、チャート、デモトレード、為替投資情報、口座開設の流れや、審査・申込スピードなどのポイントを紹介。

SBI FXトレードの口コミ・評判

SBI FXトレードなら初めての人でも管理しやすいチャートとアプリで楽々取引。米ドル/円のスプレッドは原則固定0.27pipsで取引OK!。レバレッジは25倍までのお取引ができる。業界内でもとても狭いスプレッドなので経験のない人にも安心。


SBI FXトレードでの取引の方法や口コミ・評判、スプレッド、スワップポイント、通貨ペア、特典、チャート、デモトレード、為替投資情報、口座開設の流れや、審査・申込スピードなどのポイントを紹介。

SBI FXトレードの詳細

●口座名正式名称

SBI FXトレード


●トレード方法

インターネットモバイルまたはPC


●お申込いただける対象者

満18歳以上で、ご自身に安定した継続収入のある人や資産のある方、バイト・派遣・パートや学生の人、また本人の両親に月毎安定的に継続した収入がある方。


●通貨ペア

USD/JPY (米ドル/円)
EUR/JPY (ユーロ/円)
GBP/JPY (ポンド/円)
AUD/JPY (豪ドル/円)
NZD/JPY (NZドル/円)
CAD/JPY (カナダドル/円)
CHF/JPY (スイスフラン/円)
ZAR/JPY (南アフリカランド/円)
CNH/JPY (スイスフラン/円)
EUR/USD (ユーロ/米ドル)
GBP/USD (ポンド/米ドル)
AUD/USD (豪ドル/米ドル)


●主なスプレッド

USD/JPY(米ドル/円)
0.27ポイント

EUR/JPY(ユーロ/円)
0.69ポイント

GBP/JPY(英ポンド/円)
1.19ポイント

AUD/JPY(豪ドル/円)
0.77ポイント

NZD/JPY(NZドル/円)
1.79ポイント


●お取引時間

【夏時間】日本時間:月曜日AM7:00〜土曜日AM5:30
【冬時間】日本時間:月曜日AM7:00〜土曜日AM6:30


●メンテナンス時間

【夏時間】日本時間:月曜日AM6:30〜AM7:00
          火曜日〜土曜日AM5:30〜AM6:00

【冬時間】日本時間:月曜日〜土曜日AM6:30〜AM7:00

※メンテナンス時間中は取引画面にログインできません。
※メンテナンス時間中はレート配信を中止しているため、発注は約定しません。


●最低単位

各1通貨単位から対応


●注文上限

原則として1回におけるお取引上限は新規、決済ともに1000万通貨単位までとなるほか、一度の注文における決済対象建玉件数の上限は500件までになります。
※ロスカット及び強制決済に関してはこの限りではありません。


●スワップポイント

期間により決まったレードにて毎日発生。
違う通貨のうち、高金利通貨を買い持ちした時には、もう片方の通貨との金利差を受取る(利益)ことになり、売り持ちした場合には金利差を支払う(損失)ことになります。

建玉を持ち、ニューヨーク時間のクローズを迎えると、スワップポイントが余力に発生いたします。
現金として授受できるのは翌営業日ニューヨーク時間のクローズ後となります。
※国内外の祝祭日の影響により、ニューヨーククローズ時点で建玉を保持していてもロールオーバーが行われないため、スワップ金利が発生しない営業日があります。

注)スワップ金利や取引証拠金は為替相場の変動により変更される時がありますので、最新情報につきましては、SBI FXトレードホームページをご覧ください。


●ロスカット水準

証拠金維持率が50%を下回った場合


●入出金

・クイック入金は24時間いつでも入金ができます。

・普通入金は、入金日から概ね翌営業日以内にお客様の口座に反映します。

・出金は出金依頼後、概ね翌営業日以内にお客様の口座に入金いたします。

・クイック入金の入金手数料は、SBI FXトレードで負担いたします。

・普通入金の振込み手数料はお客様のお支払いになります。

・出金時の振込み手数料は、SBI FXトレードで負担いたします。


●その他

FX取引とは、原資や純利が保証された金融取引ではありません。お取引した通貨ペアにて、相場の変化による価格変動やスワップ金利の変動により、損失が発生する場合があります。

レバレッジ効果では、お客様がご入金になった証拠金以上の投資ができますが、元金以上のマイナスが発生する場合もあります。個人のお客様のトレードに必要な証拠金は、各通貨ペアの相場により決定され、お取引額の4%相当となります。

証拠金の25倍までのお取引が可能です。(法人のお客様の取引に必要な証拠金は、通貨ペア、取引コースにより1万通貨あたり3,500円から34,000円の範囲内であり、証拠金の約200倍までの取引ができます。)

SBI FXトレードは法令上要求される区分管理方法の信託一本化を整備いたしておりますが、区分管理必要額算出日と追加信託期限に時間差があること等から、どのような状況でも必ず貴方から預かった原資が全額返還されることを約束するものではありません。

ロスカット取引は、必ず約束したマイナスで収まるというものではありません。通常、あらかじめ約束した損失の額の水準(以下、「ロスカット水準」といいます。)に達した時点から決済取引の手続きが始まりますので、実際のマイナスはロスカット水準より大きくなる場合が考えられます。また、ルール通りにロスカット取引が行われた場合であっても、相場の状況によってはお客様よりお預かりした原資以上のマイナスが生じることがあります。

トレードの開始にあたり、SBI FXトレードの契約締結前交付書面をよくお読みの上、十分に仕組みやリスクをご理解いただき、ご自身の決定にて投資していただくようお願いいたします。


●会社概要
 
SBI FXトレード株式会社 (SBI FXTRADE Co.,Ltd.)

◆ホームページアドレス
https://www.sbifxt.co.jp/

◆現在地
東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー

◆金融商品取引業者登録番号
関東財務局長(金商)第2635号


◆加入している協会
一般社団法人 金融先物取引業協会(会員番号 1588)

 

 

 

FX取引で資産運用をするオススメ投資法は、レバレッジの倍率を管理して余裕のある投資。

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あなたはどのタイミングで売買を行っていますか?FXで勝てない方の多数は、売買のタイミングを誤っています。
FXで大事なものは、長い上昇トレンド、または下降トレンドから予測することです。一度発生したトレンドは短くても4年、最長で8年は続いていくと一般的には言われています。
もうさすがに高値圏だろうと感じたところは、まだまだ高値更新の途中であることが多いのです。
なので、ドル/円の上昇トレンド中に円を購入するのは避けた方が良いのです。

だからといって、一方的に動くばかりがFX投資ではありません。一年かけて10円ほど上昇した通貨はほとんどの場合どこかで調整という下落があり、5円ほどは値を戻します。
このところでいうと、2012年の終わり頃に80円台から上昇を続けたドル/円は、2013年5月に103円をつけた後、次の月には93円まで戻しており、2013年7月からまた急騰を続けています。
その後、長らく上昇を続け、2014年の9月に110円を達成してすぐに105円台まで値を下げてから120円まであっという間に上昇しました。

高値または安値更新を続けている中で、調整は予想だにせず起こります。そして、調整に入ると様々いるエコノミストや経済アナリストなどはトレンドは終わったと雑誌やネットのコラムなどに書きます。その情報に錯綜し、「ドルが急騰しているから、ドルを購入しよう」と決めてFX投資をやり始めたはずなのに、何故かドル売りして大きなマイナスに頭を抱えるなんてことにもなります。

特に取引を初めて間もない間は、たいていこの調整で損切りを避けられず、マイナスを出してしまいます。ですので、高値圏のうちは仮想トレードで練習を積み重ねるか、レバレッジをできるだけ低くして取引投資を行った方が良いでしょう。

レバレッジの管理は通貨投資で最も大切なことです。高値更新中から500pipsの下落があった際、10倍以上のレバレッジを聞かせていると、ロスカットになってしまう可能性があります。しばらくして、せっかく急騰があったとしても、その時にロスカットをしていては意味がありません。
投資で負けない人は、間違えて高値で買ってしまったとしても、レバレッジを抑え、底値近くで追加購入することで、値が回復して更に上昇を続けた時に大きな収益を手にするのです。